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佐久市の隣、御代田町の夏を代表する一大イベント「龍神まつり」に招待をいただき、柳田市長が挨拶させていただきました。「龍神まつり」は古刹真楽寺(コサツシンラクジ)に伝わる「甲賀三郎伝説」をモチーフにしたまつりで、メインとなるのは、全長45メートルの龍神「甲賀三郎」が、龍神太鼓や爆竹の音が響き渡るなか、勇壮に舞う「龍神の舞」です。




市では広報事業の一環として毎年、市内の小中学生による子ども議会を開催しています。 これは議会の仕組みや運営方法を理解してもらうことや、皆さんからの質問や意見を今後の市政に役立てようとするもので、議場で実際に議長・議員として発言し、市長・副市長・教育長・教育委員長から答弁を受けました。

8月3日・4日、将棋駒の産地で有名な山形県天童市で開催される第31回全国中学生選抜将棋大会に、東中学校2年の小山源樹さんが長野県代表として出場します。名誉総裁の三笠宮寛仁親王殿下、彬子女王殿下がご臨席され、杯が授与される歴史ある大会での小山さんの活躍が期待されます。


7月28日から沖縄県を主な会場に行われる平成22年度全国高等学校総合体育大会に、北佐久農業高校陸上部とレスリング部の部員12名の皆さんが出場します。陸上部の川元奨さんは、昨年の日本ジュニア・ユース選手権男子800メートルで、大会新記録を打ち立て、レスリング部は6月に行われた県高校総体の団体で優勝しており、活躍が期待されています。


市役所1階東側入口の壁にたくさんのツバメたちが巣を作り、佐久市役所の住民になりました。そろそろ巣立ちを迎えそうな子ツバメのいる巣の周りでは、親ツバメたちが元気よく飛びまわっています。

今月から地区区長会主催による平成22年度の市政懇談会が市内7地区で開催されています。懇談会には、理事者はじめ、各部長、担当課長や担当職員が出席し、各地区に関係する事業報告や区からの要望事項に対する答弁が行われています。


7月18日に長野市で開かれた「オールジャパン・ジュニア・ダンススポーツカップ」に招かれて来日された、日露友好ダンススポーツ国際交流使節団の9歳から16歳の選手6名とコーチの皆さんが、柳田市長を表敬訪問しました。

長野県の27の過疎市町村長と総務省地域力創造グループ過疎対策室長が出席して、長野県市町村過疎地域対策協議会意見交換会が長野市で行われました。佐久市からは、過疎債の対象として、グランド及びプールなど学校施設整備や、道路橋梁維持補修について要望をしました。

8月2日・3日に行われる第34回全国高等学校総合文化祭将棋部門・第46回高等学校将棋選手権大会に出場する、岩村田高校・野沢北高校・野沢南高校の皆さんが市役所を訪れ、柳田市長に報告を行いました。この大会は「文化部のインターハイ」とも呼ばれ、全国から高校生の代表が一堂に集い、日頃の文化活動の成果を競い合う文化の祭典として、毎年夏に開催されるもので、今年は宮崎県で行われます。

7月28日から沖縄県で開催される「平成22年度全国高等学校体育大会・美ら島沖縄総体2010」のテニス競技に出場する地球環境高校2年生の中原理沙さんが、出場報告に柳田市長を訪れました。

7月17日・18日にフランスで行われるゴルフの国際大会エビアンマスターズジュニアカップ2010に日本代表として出場する佐久長聖中学1年の真田来美さんが出場のあいさつに市役所を訪れました。世界各国から選手が集まるこの大会では、昨年同中学の高橋恵さん(2年)が優勝しており、真田さんには同校生徒による連覇が期待されています。


臼田運動公園周辺の市有林で、ヒノキの間伐や下草刈りなどの森林整備を体験する「やまさめ・たいべ」0710ツアーが行われました。首都圏から若い男女約100人が参加したこのイベントは、東京と佐久市に事務所があるNPOが主催、市が後援し、市内の森林を活用した活動をされている大勢の皆さんにご協力をいただきました。


「信武館小平道場」と「興武館丸山道場」の皆さんが柳田市長を訪れ、今月末に日本武道館で行われる第45回全日本少年剣道練成大会の出場報告を行いました。

7月24日・25日にスペイン、7月31日・8月1日にイタリアで行われる自転車競技の「2010BIU世界選手権バイクトライアルシリーズ」に出場を決めた浅科小学校5年の土屋凌我君が柳田市長を訪れました。凌我君は2008年と2009年の同大会で優勝しており、今年は3連覇をかけての出場になります。
長野県代表として「高円宮賜杯 第30回記念全国学童軟式野球大会」に出場を決めた、浅間スポーツ少年団の皆さんが市役所を訪れ柳田市長に出場の報告を行いました。8月14日から19日に東京で行われるこの大会は、全国約15,000チームのうち51チームが参加できる「小学生の甲子園」とも呼ばれる夢の大会です。

「ご当地ナンバー」導入を目指した、北陸信越運輸局長野運輸支局佐久自動車検査登録事務所・佐久ナンバー設置促進期成同盟会の平成22年度総会が行われました。2004年の結成以来「佐久ナンバー」実現に向けて取り組んできましたが、今回の総会では、申請に必要な10万台の登録自動車台数を超えるのは厳しいとの判断から解散することになりました。

1日の午後の降ヒョウにより大きな被害を受けられた協和三井地区の被害状況を視察し、リンゴ生産農家の皆さんのお見舞いと激励を行いました。
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