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佐久市新品目導入試験事業について

新品目導入試験事業について

 

「志賀のきゅうり」「浅科かぼちゃ」が収穫になりました。 

 

「志賀のきゅうり」は佐久市駒込で60年以上栽培が続けられてきた、ずんぐりとした形と半白の色合いが

特徴のきゅうりです。

 雨よけ栽培をすることにより、収穫期を延ばすことができ、10月まで収穫を行なう予定です。

 「浅科かぼちゃ」は、その名のとおり浅科地区で栽培されているかぼちゃで、わに皮の皮質と細長い形が特徴です

現在は主に浅科・望月地区の方が栽培されています。

浅科かぼちゃは8月旬頃から市内浅科・望月地区の直売所等でも販売されていますので、是非ご賞味下さい。


大豆「あやみどり」とソバ「タチアカネ」が順調に生育しています。
 
「佐久市新品目導入試験ほ場」は、どなたでもご自由に見学できます。
場所は、国道141号線「三塚入口」交差点の脇の2か所です
農園案内図1(エクセルファイル)サイズ2875KB
農園事業予定図(エクセルファイル)サイズ 879KB
                                   お問い合わせは、佐久市営農支援センター
                                                   電話0267-62-3203
                                                   FAX0267-62-2269