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移住者インタビュー~移住者にお聞きしました~

更新日:2019年1月14日

佐久市に移住者された方の声を皆さんにお届けします!

佐久市には、全国各地から毎年多くの方々が移り住んで来られています。
このシリーズでは、多方面で活躍されている移住者の方々に、

  1. 佐久市に移住された理由
  2. 佐久市に移住された感想
  3. これからの目標

を語っていただきます。
今後も、隔週月曜日を目途に、様々なバックグラウンドをもつ素敵な方々をご紹介する予定です。
お楽しみに!!

第4回:市川 舞子(いちかわ まこ)さん(26歳)

インタビュー写真
インタビュー写真

プロフィール

市川さんは2018年2月に、東京都稲城市から春日地区に転入されました。
日本大学卒業後、食品関係会社のOL生活を経て、以前から興味を持っていた「食」を極めたいという思いから、ケータリングも行う総合飲食業に飛び込みました。その間、平賀のMaru Cafeさんご夫婦や春日の長谷川治療院農業部さんと知り合い、以来、「食の循環」(素材作りから食の提供までを一貫して行うこと)を目指しています。
今は望月のYUSHI CAFEさん、長者原の藤井農園さんで働いておられます。

(1)佐久市に移住された理由

  • 自然環境が良好で、特に佐久の空気と人が好き。
  • 素材作りから料理までをしたくて、人とのご縁で佐久市に移り住んだが、移住者である先輩たちが親身になって相談に乗ってくれたことが大きかった。

(2)佐久市に移住された感想

~良かったこと~

  • 早寝早起きが自然にできるようになり、体調良好、心身ともに健康になった。
  • 横の繋がりが濃厚であり、やる気さえあれば、すぐにその中に融け込める。
  • 接する皆さんからたくさんの料理のヒントをいただき、料理が楽しくなった。
    ~悪かったこと~
  • 外飲み、外食がしづらい。皆のニードを充たすお店をしてみたい。
  • 寒い。

(3)これからの目標

  • 現在、第二週水木金土の四日間、平賀のMaru Cafeでランチを提供しているが、望月か春日で自分の店舗をやりたい。
  • 将来は店での料理提供に加えて、例えば独居老人への食事サポート等の地域貢献をしていきたい。

過去のインタビュー記事

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佐久市 経済部 移住交流推進課 移住推進係

電話 :0267-62-4139
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