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平成25年度中学生海外研修(モンゴル国)報告

更新日:2015年2月2日

平成25年度 佐久市中学生海外研修(モンゴル国)研修報告

 引率団長 清水澄夫

研修1日目:7月31日(水曜)

 今年度の第4回中学生海外研修モンゴル研修生が決定し、6月3日(月曜)の第1回事前研修から、7月18日(木曜)までの毎週、合計7回の事前研修等を終え、いよいよモンゴル国に向けて出発することとなりました。
 8時45分に佐久平駅に集合し、土屋教育長、佐藤ふるさと創生人材育成事業実行委員長をはじめとする皆さんに出発式を開催していただきました。教育長、実行委員長に激励の言葉をいただき、研修生代表が決意表明をし、保護者の皆さんを含む大勢の皆さんに見送られ、大きな期待とほんの少しの不安を胸に、新幹線に乗車しました。
 上野駅で京成スカイライナーに乗り換え、12時前には成田空港に到着。空港内のレストランで昼食を済ませ、両替を行いました。研修生の小遣いは、事前研修の際にみんなで決めた2万円。それぞれで、少額のUSドル紙幣に両替を行うことも研修の一つ。多少時間はかかったものの、インクのにおいのするドル紙幣への両替を終えました。
 14時に出国手続き、同25分にはミアットモンゴル航空OM502便に搭乗、同41分には日本の地を離れ、一路モンゴル国チンギスハーン空港を目指しました。機内で現地時間に合わせる時計の修正、1時間、時計を戻しました。
 モンゴル時間18時40分にチンギスハーン空港に着陸、みんな初めてのモンゴルの地を踏みました。空港では、スフバートル区の担当者サラさんやハンダスレンさんなど関係者の出迎えを受け、バスでフラワーホテルに向かい、20時ごろからホテルで研修生を、それぞれのホストファミリーにお願いしました。最後の研修生をお願いした頃には、モンゴルの遅い夕闇が迫っていました。その後、夕食等々で日付が変わるころ、長かった1日が終わりました。

研修2日目:8月1日(木曜)

 引率者が簡単な朝食を済ませたころ、フラワーホテルにホストファミリーに伴われ、研修生たちが集合しました、9時には栁田市長からの親書を携え、スフバートル区役所に向かいました。9時30分から約1時間、バダルサン区長を表敬訪問。ガンバアター所長にも同席してもらう中、研修生の自己紹介や佐久市紹介などを聞いてもらいました。バダルサン区長は日本留学経験があるということで、会話が大丈夫というだけでなく、研修生との質問のメモ書きも日本語で書いていました。「昼食は一緒にしましょう」という区長の言葉をいただき、表敬訪問を終えました。
 区役所をあとにし、スフバートル広場に移動。チンギスハーン像に守られた国会議事堂やスフバートル像の説明を聞き、これらをバックに記念写真を撮り、恐竜の化石が見られる自然歴史博物館を見学しました。12時ごろ歓迎昼食会場に向かい、バダルサン区長、ナーマンダク副区長、ガンバアター所長等に同席していただき、楽しく昼食をいただきました。
 食事も済み、14時ごろゴビモン・ツーリストキャンプに向け、移動しました。途中で、昨晩お世話になったホストファミリーのパートナーが合流し、荷物と人でいっぱいになったバスは、郊外のツーリストキャンプを目指しました。
 16時ごろゴビモン・ツーリストキャンプに到着後、研修生たちは、モンゴルのパートナーと一緒に二日間、遊牧民の家庭にホームステイするため準備をしました。1時間ほどの準備のあと、4軒のホームステイをお願いする家庭を訪問し、それぞれ、草原の真っただ中に点在するゲルに住む遊牧民の皆さんに、研修生を委ねました。1人でのホームステイが2軒、2人でのホームステイが1軒、4人を引き受けてくれる家庭が1軒、各家庭では、人なつこい笑顔と歓迎の馬乳酒や自家製のチーズで我々を迎えてくれました。
大草原の中、4軒のゲルを訪問し終わってゴビモン・ツーリストキャンプに戻ったのは、まだ、付近は明るいとはいえ、20時近くになっていました。日程の確認・反省会を兼ねた夕食のあと、センターハウスから割り当てられたゲルに戻る途中、ふと見上げた星空は、天の川がくっきり見えて、手の届くような近さに北斗七星が輝いており、ロケット花火ほどの流れ星が見られたのには感動しました。この晩は、何度かゲルから出て、星空を見上げました。

研修3日目:8月2日(金曜)

 これまでの二日間と異なり、曇って風が強く、小雨がぱらつく天気で、涼しいを通り越して寒さを感じる日。朝食を済ませて、午前中に研修生がホームステイをしている遊牧民ゲル2軒、ゴビモン・ツーリストキャンプ場に戻り、昼食をとったあと、残りの2軒のゲルを順番に訪問しながら、寒いので重ね着をして風邪をひかないよう注意して歩きました。
 事前研修でも「寒さ対策」を考慮に入れなかったため、誰も厚手の衣服を誰も持っておらず、パートナーのモンゴルの子にジャンパーを借りた研修生もいました。引率者もジャージの上にレインウェアを重ねるのが精いっぱいでした。
 それでも、研修生たちは元気で、ホームステイ先の子供たちと、パートナーのモンゴルの子を仲立ちにボール遊びや縄跳びをするなど、言葉を超えた交流ができていました。
 ゲルの訪問を終え、引率者はスフバートル区の担当者サラさんなどの案内で、国定公園の中にあるマンチス寺、マンチス博物館の見学をしました。かつては、多くの僧侶とその家族で、350世帯ほどが寺を中心に暮らしていたというマンチス寺は、面影もないほどに荒れ果てていました。
 見学を終えて、ゴビモン・ツーリストキャンプに戻ったのは、19時を回っていました。もちろん、あたりはまだ明るい状況でした。
 明日は、いよいよ子ども交流会。研修生たちは「歌」を覚えているだろうか、「踊り」を忘れてはいないだろうか、ホームステイで気を遣いすぎて疲れ切っていないだろうかなどと心配し、交流会の前に再確認の練習をするべきだろうかなどと相談しながらツーリストキャンプのセンターハウスで夕食をとりました。引率の我々も、多少疲れ気味でした。

研修4日目:8月3日(土曜)

 昨日の寒さは残っているものの、天気はよさそうな一日。
 引率者はツーリストキャンプのセンターハウスで朝食をとり、9時ごろにゴビモン・ツーリストキャンプを出発し、4軒のお宅にホームステイしている研修生を迎えに行きました。バスは、大草原を右に左に縦横無尽。4軒のお宅にそれぞれ、二日間お世話になったお礼をしながら、研修生とモンゴルのパートナーをバスに乗せ、ゴビモンに戻ったのは、12時近くでした。
 研修生たちは、時間を決めてシャワータイム。13時30分から昼食となりました。パートナーとのわだかまりもとれ、研修生同士も仲良くなり始めたせいか、にぎやかな楽しそうなランチタイムとなりました。
 昼食後の14時40分からゲル作り体験。モンゴルのパートナーに手伝ってもらいながら、枠を組んだりフェルトを結わえたりして、約1時間でゲルが完成しました。完成したゲルの前でそろって記念撮影。どこそこ誇らしげな顔が並びました。
 このあと、乗馬体験の予定でしたが、馬の到着がモンゴル時間集合(時間に厳格でないという意味)となったため、せっかく作ったゲルですが、早々に解体することとなり、再度みんなでゲルとの格闘をしました。
 17時、待望の馬が到着したので、佐久の研修生から乗馬体験を行いました。馬への近づき方、乗り方を教えてもらい、それぞれが馬上の人となりました。そのあとモンゴルのパートナーたちが乗馬体験している間に、交流会での歌と踊りの練習をすることは、研修生たちに周知済みでした。センターハウスの一角を借りて、一発勝負の「歌」、「踊り」の再確認を行いました。
 19時から夕食会、ホルホグというモンゴルの伝統料理ということで、みんなが興味深そうに、おいしそうにいただきました。
 21時からは子ども交流会。それぞれの代表があいさつをして交流会は始まり、最初に佐久の研修生の発表でした。君が代の斉唱、歌(キセキ)、踊り(マルマルモリモリ)を、しっかり発表できました。模造紙2枚を使っての佐久市の紹介も、上手にできました。
 続いて、モンゴルのパートナーたちからも同様の発表があり、キチンと聞くこともできました。センターハウス前の広場にはキャンプファイヤーの準備もできていましたが、まだ辺りが明るいため、室内で両方のメンバーが入り混じって、爆弾ゲームをしました。ワイワイキャーキャーとても楽しそうでした。
 22時を回ったころ、辺りも暗くなったので、キャンプファイヤーが始まりました。炎を囲んでダンスをしたり、ゲームでじゃんけん列車をしたりと、モンゴルの夜を楽しみました。23時には、明日のスケジュールのことも考え、交流会をお開きとしました。解散してからも、研修生はなかなか寝付けないようでした。ゲルでの最後の夜でした。

研修5日目:8月4日(日曜)

 朝7時、センターハウスにて朝食。朝食後は忘れ物のないよう各自荷物の点検をし、8時30分にはゴビモン・ツーリストキャンプ場を後にしました。来たとき同様に人と荷物で一杯になったバスで、ウランバートル市内をめざしました。9時40分スフバートル区に到着、モンゴルのパートナーは、ここで下車し、それぞれの自宅へ戻りました。
 研修生は「13世紀のモンゴル村」を見学に出発しました。11時30分、「チンギスハーン騎馬像」に到着し、巨大な像の見学をしました。像の内部に階段とエレベーターがあり、チンギスハーンの顔の間近まで行くことができました。研修生もその大きさに圧倒されていました。
 騎馬像を後に昼食会場に向かいました。道があるようなないような大草原の中を、いくつもの丘を越えて、14時近くになって、ようやく昼食会場に到着しました。妙ににぎやかだと思ったら、隣の広場では、モンゴル相撲が開催されていたり、モンゴル競馬が行われていたりと、イベント真っ盛りの会場でした。昼食は、モンゴルの伝統料理で、日本のウドンに似た麺料理、手のひらほどの大きさの餃子などで、おいしいけれども量が多く、研修生も四苦八苦していました。
 昼食時に、馬頭琴の演奏と歌の披露があり、馬頭琴の不思議な音色に聞き入りました。
 昼食後、15分ほど離れた遊牧民の集落で、ラクダ騎乗体験と移動式ゲルの見学をしました。ラクダ騎乗は、立ち上がるときと座り込むときに前のめりになって落ちそうになっていましたが、歩行中は研修生みんなご機嫌の様子でした。移動式の大型のゲルの見学をしていると、もう時刻は16時を回っていました。一路フラワーホテルに戻ることとしました。
 フラワーホテルに到着したのは17時30分。もう、何組かのホストファミリーが研修生を待ってくれていました。最後の研修生を送り出し、一日の日程が終了しました。引率者とスフバートル区のサラさんを含めた現地スタッフで、明日の日程打合せを行い、9時ごろ遅めの夕食となりました。

研修6日目:8月5日(月曜)

 研修生が8時30分ごろにはホテルに集合することになっているので、間に合うように朝食を済ませ、ロビーで研修生を待ちました。早い研修生は、8時ごろには到着しました。全員が揃ったのは、9時30分でした。(モンゴル時間です。)
 10時、あいにくの雨の中、日本人墓地の見学に出発しました。第2次大戦の際、捕虜となり厳寒の地モンゴルでの強制労働の末、亡くなった旧日本軍兵士たちが、モンゴル国内16カ所に葬られていたものを1カ所に集め、慰霊碑と記念堂を建て祀ってあるとのことでした。全員で線香を手向けました。
 雨のせいで道路渋滞がひどくなっているという中、11時45分、次の見学地ガンダン寺に到着しました。雨を避けられる場所で寺院の説明を聞き、施設の間は小走りに移動しながら見学するという状況でした。
 12時45分、昼食会場に移動しました。モンゴルバーベキューということで、各自が好みの材料を選び、焼いてもらう方式のものでした。研修生たちは量を自分で加減できるので、安心して食事ができました。
 雨天のため、屋外での見学が難しいということで、午後は、お土産を買いに明日行く予定の、ノミンデパートを下見することになりました。15時から1時間ほどデパートの土産物売り場を散策しました。どんな物がいくらで買えるのか、研修生たちは電卓片手に悩みまくっていました。
 今夜は、ホストファミリーの要望で、研修生たちを早い時間から預かってもらうことになっていました。ノミンデパートは、明日もう少し時間をとるからと、フラワーホテルに向かいました。
 17時、フラワーホテルで、研修生たちをそれぞれのホストファミリーにお願いし、全員を見送りました。
 引率団は、バダルサン区長から、夕食の招待をいただいていたので、各自部屋に戻って一休みし、18時30分から区長との夕食会に臨みました。区長は日本語が堪能というだけでなく、大変気さくな方でした。夕食後「カラオケ」へのお誘いをいただき、厚かましくもご一緒してしまいました。

研修7日目:8月6日(火曜)

 研修の最終日だというのに、朝から雨。朝食をとる際のレストランで、日本のテレビが流れており、今日が広島平和記念日であることに気づきました。
 8時ごろから、研修生がホストファミリーに送られて集まり始めました。お別れとお礼の挨拶を研修生と共にしました。全員が揃ったのは9時30分。
 本日、最初の日程の図書館見学に出発しました。モンゴル国立図書館ということで、素晴らしい建物と、豊富な資料、整った設備を見せていただきました。
 このあと、在モンゴル日本国大使館で清水大使を表敬訪問するということで、11時からの予定でしたが、遅れないようにと大使館に向かいました。
 こんな時に限って、バスがスムーズに移動でき、大使館へは10時20分に到着してしまいました。大使館の配慮で、大使との面談を10時40分からに前倒ししていただき、約1時間、近藤一等書記官にも同席いただき、お話をさせていただきました。清水大使からは、外交官の仕事、大使館の役割についてなどの説明をいただき、「こうした研修により視野を広め、大使館に来てもらうことで、自分のように外交官を目指す人が現れてくれると嬉しい。」と結んでくれました。清水大使、近藤一等書記官にお見送りいただき、大使館を後にしました。
 12時ごろ、昼食は、第58中学校の給食を試食させてもらいました。学校を訪れるころには、雨も上がっていました。校長先生に構内の案内をしていただいた後、普段は職員の食堂に使っているという部屋で、研修生たちと一緒に給食をいただきました。量も多くなく、味もおいしいという感想でした。
 昼食後、お土産を買うための市場とデパートに向かう途中、世話役のハンダスレンさんの案内で、スフバートル区との交流が始まったとき、在日モンゴル大使だったジグジット氏にお会いできました。ジグジット氏は、現在、鉱山省の長官を務められているということでした。
 14時50分、チョコやクッキー、チーズといったお土産を買うため、メルクーリ市場を訪れました。1時間弱の時間しかありませんでしたが、研修生はそれぞれ、家族・友人などへのお土産のお菓子を買い込んでいました。
 16時からはノミンデパートに移動し、昨日、下見をしておいたお土産が小遣いの範囲で購入できるか、今日も電卓とのにらめっこをしていました。各人がそれなりのお土産を購入し、17時30分、ノミンデパートを後にしました。
 18時からは、ツキ・ハウスで民俗伝統芸能の鑑賞をしました。色鮮やかな衣装を身にまとい、華やかな舞台が繰り広げられました。1時間30分があっという間に過ぎてしまいました。
 20時、研修生もフラワーホテルにチェックインしました。スフバートル区で催してくれる送別夕食会までの30分ほどの時間に、荷物の整理をして明日忘れ物等のないよう確認を促し、各部屋に送りました。
 20時30分から送別夕食会に出席しました。バダルサン区長から労いの言葉をいただき、研修生一人ひとりが、モンゴル研修の感想を発表しました。区長の他、ナーマンダク副区長、ガンバアター所長にも臨席いただきました。和やかな食事の後、バダルサン区長から栁田市長に手渡してほしいというお土産を預かりました。「ラクダの置物」については、お土産にする理由をキチンと伝えてほしいということで、「ラクダは、1回に40リットルくらいの水を飲むが、その後、30日くらいは一滴の水も飲まずにいられる。タフで辛抱強い動物である。」という説明をしていただきました。
 大変名残惜しくはあったのですが、研修団全員が、明朝は4時起きという日程であることをご理解いただき、送別夕食会を閉じていただきました。
 フラワーホテルに帰ったのは、11時近くになっていました。

研修8日目:8月7日(水曜)

 早朝5時20分には、ホテルを出発しようと予定していましたが、全員が揃いません。遅れている研修生の部屋を、大至急支度をするよう指示して回りました。
 5時40分ホテル出発、予定から20分ほど遅れてしまいましたが、チンギスハーン空港到着は10分遅れの6時10分でした。みんな大忙しでバスから荷物をおろし、出国手続きのための窓口に急ぎました。スフバートル区の担当者サラさんや、世話役のハンダスレンさんをはじめ、お世話になった皆さんが見送りに来てくれました。何人もの方とお別れの握手をし、出国手続きは6時40分に完了しました。
 7時45分ミアットモンゴル航空OM501便に搭乗、8時10分には、いろいろな思い出を作ったモンゴルの地を離れました。機内で時計を1時間進めて、日本時間に合わせました。離陸後しばらくは元気にしていた研修生も、夕べの睡眠不足や緊張が解けたこともあってか、しばしの安眠を享受していました。
 13時45分、成田空港到着。14時20分、入国手続き。同30分、ドルを円に両替。15時には、スーツケースの宅配手続を行いました。
 15時38分には京成スカイライナー乗車、上野駅で長野新幹線に乗り換え、18時5分には佐久平駅に到着しました。
 改札口には、土屋教育長、佐藤ふるさと創生人材育成事業実行委員長をはじめとする皆さんと、研修生の保護者の皆さんが待ち構えるように出迎えてくださり、早速、帰着式を行っていただきました。
 大きな荷物と、たくさんの思い出を抱え、研修生たちは迎えに来た家族と共に我が家に帰って行きました。

 今回の研修は、6月3日の事前研修から始まりました。最初のうちは、研修生も自信というか自覚もなく、とりあえずモンゴル語だとか、発表する歌やら踊りやらを、無理やり覚えさせられるという状態だったのではと思います。7回の事前研修を重ねるうちに、意識が少しずつ変わってきて、本研修に臨めたのではないかと思います。
 まだまだ中学生ですから、自覚できたからすべてうまくできるという訳にはいかないでしょうが、モンゴルでホストファミリーをはじめとする、多くの人と交われたことが、研修生の成長のための宝になってくれればと思います。出発式と帰着式では、研修生の目の色が変わっていたような気がしています。
 最後になりましたが、この研修が無事終えられたのも、所管課である生涯学習課の皆さんをはじめ、多くの皆様のご支援のおかげと、改めて感謝申し上げ研修報告とします。

チンギスハーン空港での研修団の集合写真

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