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平成30年度 佐久市ふるさと創生人材育成事業 中学生海外研修(モンゴル国)報告

更新日:2019年2月25日

平成30年度 中学生海外研修(モンゴル国)報告 引率団長 小林 雅弘

平成30年度「佐久市ふるさと創生人材育成事業」中学生海外研修(モンゴル国)に団長として引率してまいりましたので報告します。

研修概要

  1. 日程 平成30年7月30日(月曜)から8月6日(月曜) 8日間
  2. 研修目的 青少年の健全育成の一環として、友好都市であるモンゴル国ウランバートル市スフバートル区の一般家庭や遊牧民宅で、佐久市内の中学生がホームステイや交流を通して、またモンゴル国の文化や歴史、生活に直接触れ体験することで、相互理解を深め、国際的視野を広げることを目的とする。平成22年度から始まり、今回で9回目となる。
  3. 研修場所 モンゴル国ウランバートル市スフバートル区ほか
  4. 参加者 市内中学生7名(男子2名、女子5名)、引率者2名及び添乗員2名(途中交代)

事前研修

6月4日から7月21日までの間に8回、また予備日の7月23日を含め、9回実施した。
事前研修では研修生同士のニックネーム、呼び方についての確認をした。また研修・訪問先等での挨拶などの役割分担や佐久市の紹介、子ども交流会での出し物である歌やダンスの練習などを行った。
最初の頃は、学校も学年等も異なることからぎこちなかったが、7月21日の壮行会では、これまでにない、息の合った「恋ダンス」の披露や研修にかける思いの発表ができた。
健康面において、心配した研修生もいたが医師の診断書、注意事項等を考慮し、本研修へと進んだ。

研修1日目 7月30日(月曜日)

いよいよ、本研修「モンゴル国」へと出発。
佐久平駅で、楜澤教育長、元吉ふるさと創生人材育成事業実行委員長、保護者・ご家族、また歴代の引率者をはじめとする多くの皆さんにより出発式を行っていただいた。
式終了後、皆さんに見送られながら8時46分発のあさま610号で上野駅へ、京成スカイライナーに乗り換え11時24分に成田空港に到着。
事前に空港へ送っておいたスーツケースを宅配窓口で受け取り、預け入れ荷物の手続きを済ませ、モンゴル国での買い物用にUSドルへ両替をしたのち空港内のレストランにて昼食をとった。
その後、出国・搭乗手続きを行い、14時40分にミアットモンゴル航空OM502便に搭乗、15時25分に成田空港を離陸した。研修生たちは、座席前の液晶画面の鑑賞や仮眠するなど時間を過ごしていた。約5時間、モンゴル時間で19時55分にチンギスハン空港へ到着(時差1時間)。
空港には、スフバートル区職員のゾロさん、ガイド兼通訳のドルガさんが迎えてくれ、ホテルに向かう市内は渋滞。交通マナーの悪さに驚き、1時間以上かけホテルへ到着すると、すでにホストファミリーが研修生の到着を待っていてくれた。事前にホストファミリーや日本の研修生の写真等を送ってあったことから、戸惑うことなくお互いを確認することができた。
そして、順次受け入れ先のホストファミリーに研修生をお願いし見送ったが、研修生は不安そうにホテルを後にした。

研修2日目 7月31日(火曜日)

8時、「スフバートル区表敬訪問」のため研修生をロビーにて到着を待つ。
順次、ホストファミリーに送っていただき集合が完了し、8時30分にホテルを出発。
8時50分、スフバートル区役所到着。区役所前で栁田市長、高橋議長、春原・伊坂親善協会の皆様等(友好都市10周年式典参加のため、前日から公式訪問中)のお出迎えを受ける。研修生、緊張の面持ち。
9時、スフバートル区表敬訪問、区役所議場にて、ガンバット議長、ボロルマー区長をはじめ区の職員、議員方々等多くの方々から歓迎を受けた。壇上にて、研修生・引率者全員が自己紹介並びに研修生を代表して、カズが研修の目的を交え挨拶し、小林もお礼の挨拶。議長及び区長から研修生はお土産をいただいた。また佐久市からのお土産を議長、区長に手渡す。
約20分間の表敬訪問を終え、議場を後にする。その後、一旦ホテルに戻り、制服等から遊牧民宅等でのホームステイに向け、着替え等を行う。
10時40分、移動用の三菱デリカ3台に、日本とスフバートル区の研修生、引率、通訳、添乗員、スフバートル区の担当者が、それぞれ分乗し、遊牧民宅及びプリンセス・ツーリスト・キャンプ場に向かい出発。
途中、国立公園内で昼食(ご飯のない鳥唐揚げ弁当)。女子も含め、丘のかげ等、見えないところで青空トイレを済ませる。文句も言わず対応していた。「郷に入れば、郷に従え」。
この後、橋の無い川を横断。車に揺られ悪路を約2時間。酔い止めを飲んでいたせいか、車酔いする研修生はいなかった。14時30分頃に、ホームステイ先の遊牧民宅周辺に到着。ここから順次遊牧民宅を回り、日本と現地の研修生2名ずつを降ろし15時頃完了。
引率者等は、更に悪路を約1時間かけ、宿泊先のキャンプ場に到着。

研修3日目 8月1日(水曜日)

今日は、キャンプ場にて「子ども交流会」。・・・佐久地方ではお墓参り!
引率者等、朝食後、周辺を散策するなど昼食まで、思い思いに時間を過ごす。
12時50分頃、研修生を迎えに、3台の車が手分けをして、遊牧民宅へ向かった。
コユキのホームステイ先に行ったところ、子どもの1歳の誕生会の場へのお招きを受け、お祝い料理をご馳走になる。料理はキュウリとハムとご飯の巻き寿司。ポテトサラダ、ミルクティとケーキ、チーズ等々、日本の料理とあまり変わらず、いずれも手づくりで美味。そしてウォッカもいただく。また、外には解体前の「羊」が一頭横たわっていた。これもお祝いには欠かすことの出来ないご馳走とのこと。思いがけない貴重な体験をさせていただいた。
遊牧民宅でのホームステイでは、バイクに乗せてもらったり、バスケットボールをしたり、また隣の研修生のゲルへ行って(結構距離あり)、他のホストファミリーと交流したりと楽しく過ごしたようであった。
もう1泊しても良かったという研修生がいたのには驚いた。
15時10分頃、研修生全員を乗せ、プリンセスキャンプ場に到着。揺られたせいか日本の研修生2名車酔い。到着後は翌日の帰路等の時間を考慮する中で、乗馬体験を一日繰り上げて15時30分から行うこととした。近く遊牧民宅から馬5頭が到着すると、乗馬体験を一番楽しみにしていたコユキは大はしゃぎ。みんな楽しんでいたが、カズは高いところが嫌いという事で乗馬せず。モンゴルの研修生は何度も乗馬体験があるのか、とても上手であった。
乗馬体験後は、両国の研修生がいつの間にか女子のゲルに集まってババ抜き。誰が持ってきたのか、提案したのかとても良い雰囲気。
夕食後、午後8時から子ども交流会を行なった。
キャンプ場には、CDプレーヤーが有ると聞いていたが実際には無く、車のCDプレーヤーを使用することとなった。「佐久市の紹介」を行った後、「君が代」、「前々前世」を歌い、「恋ダンス」を披露。モンゴルの研修生も「前々前世」と、「恋ダンス」は、知っているようで口ずさんでいた。
歌もダンスもこれまでで一番の出来。モンゴルの研修生からは「モンゴル国歌」と「モンゴル版、幸せなら手を叩こう」が披露された。これを受け、急きょ「元祖?日本版幸せなら手を叩こう」でお返し。・・・大受け。その後、キャンプファイヤー。大縄跳び、鬼ごっこは、区の担当者や通訳も加わり大変盛り上がる。22時40分に子ども交流会終了。あっと言う間のひと時。23時に星の観測を予定し、それぞれのゲルに戻り、男子トーク・女子トークで、更に盛り上がる。
23時、星の観測をするにゲルを出たが、あいにく雲が少しかかっており、「満天の星」は拝めずに、星の観測は即座に終了。
よって、トークを再開するも、太陽光の蓄電が底をつき消灯。止む無く就寝した様子。

研修4日目 8月2日(木曜日)

8時30分朝食、10時から「ゲルづくり」に挑戦。キャンプ場のゲルを全員で一旦解体した後、組み立てを開始。1時間程度で完成という予定であったが、いざ始まると難しく、キャンプ場のスタッフにも手伝っていただき、区の研修生と協力し四苦八苦しながら作業。作業中はハエや蚊、蜂の飛来が多く気が散ってか、日本の研修生は途中で放棄(決して良い態度ではなかった)。一方、区の研修生は最後まで一生懸命。約1時間50分で組み立て完了。
昼食後、キャンプ場スタッフにお礼の挨拶をし、13時10分にフラワーホテルに向け出発。
移動中は、雨も降っており、1台ぬかるみに足を取られハマってしまい、他の車の牽引により脱出。また、移動経路には橋もなく、川を横断するにも増水しており、時間を大幅にロスした。
日本の研修生2名車酔い。途中、ホテルのトイレを借りながら休憩。ホテルには17時10分に到着。ホテルでは、ホストファミリーの親がすでに到着を待っていてくれが、シャワー等十分に浴びていない研修生もあったため、ホテルの大浴場、シャワー等を借用し、18時頃ホストファミリー宅へと研修生を見送った。

研修5日目 8月3日(金曜日)

8時10分、ホテルロビーに集合し、「ウランバートル市内見学・研修」に、区のマイクロバスにより、8時30分フラワーホテルを出発。添乗員の津金さんは、市長等と帰国したため、水間さんに交代した。また通訳のチングンさんも合流し、現地通訳は2名となる。初めに日本人墓地を訪問。チングンさんから日本人墓地の歴史等の説明を受けた。市長も7月31日に参拝に来ており、献花がされていた。
皆、8月1日に日本でお墓参りが出来なかったこともあり神妙に手を合わせていた。慰霊碑前で、急きょ国歌「君が代」を斉唱。・・・感動。「この研修生たちは、この地に眠っている多くの日本人の御霊に守られきっと幸せになることだろう。」
日本人墓地を後にし、モンゴル最大の仏教寺院「ガンダン寺」を見学。26.5mの高さを誇る立仏「グジェド・ジャンライング」は、ひときわ存在感を醸し出していた。多くの観光客が参拝に訪れていたが、スリが多いとのことで注意書きがいたる所にある。
次に、スフバートル広場を見学。モンゴル国の建国の歴史等の説明を受けた。当日は平日の割に多くの方が訪れており、聞いたところ同窓会の一行が記念写真等を撮りに立ち寄ったとのことである。皆さん民族衣装に身を包み、色とりどりで鮮やかでもあり感動と国民色がとても感じられた。
その後、予約がされていたレストランで昼食となったが、男子2名は、体調不良で食事を取れず、ソファーでしばし休憩。女子は食欲旺盛で牛ステーキ、鶏肉丼?の外、羊のスペアリブを食す。
昼食後は、市内のデパートなどでお土産等の買い物を予定していたが、男子は「在モンゴル日本大使館表敬訪問」までの間、休ませることとし、フラワーホテルに戻り小林の部屋にて休息(小林付き添い)。女子は予定どおり買い物。
16時に大使館表敬訪問のため、ボヤさんにホテルまで迎えに来ていただき、大使館前で女子たちと合流。
大使館では、厳重チェックのもと、携帯電話等を預け(カメラは可)、会議室に通された。会議室では「林参事官」に応対をいただき、自己紹介の後、ワカが研修の目的など、代表して挨拶を行った。林参事官からは、大使館の概要や役割、業務内容。またモンゴルの歴史や日本との関係等々、熱心に説明をいただく。説明を受けた内容の一端として、(1)現在大使館の職員数は46名。内、日本国外務省職員は大使を含め18名。現地採用のモンゴル人職員は28名とのことであった。(2)現在、日本とモンゴルの関係は良好である。(3)モンゴル国は社会主義国家から、民主主義国家となって、まだ浅く他国の支えが必要。(4)日本は、第3の隣国であり「杖」のような存在。国境を接するロシアは、第1の隣国であり「右足」、同じく国境を接する中国は、第2の隣国であり「左足」とのこと。
約1時間半にも及ぶ熱心な応対・説明を受け感謝の一言。しかし18時から予定していたモンゴル民族歌舞鑑賞の時間に間に合わず、大変残念だったがキャンセルすることとなる。
よって、早めに夕食を取ることになった。夕食先はフライドチキン。女子は相変わらず食欲旺盛。男子は少食。・・・ここで市川副団長の何回目かの誕生日を祝う。
20時頃ホテルに戻り、ホストファミリー宅へ。その際男子の体調を気遣いホストファミリーにその旨を伝え面倒見ていただくこととした。

研修6日目 8月4日(土曜日)

今日は、「13世紀のモンゴル村」等の見学・研修。研修生は、ホストファミリーに送られ、8時50分にはホテルに集合完了。男子は、依然として体調がすぐれない様子である。
9時にホテルを出発し、本日の予定の「13世紀のモンゴル村」へと区のマイクロバスにより移動。途中、「チンギスハンの騎馬像」の見学を行った。円形の建物の上に銀色に輝く巨大なチンギスハンの像がそびえ立っている。展望台まで、狭い階段を上がる。展望台に立つと、周囲の大草原が一望でき、ここからの眺望は壮観であった。展望台を降りた後、数人が「鷹匠」の鷹にて記念写真。
チンギスハンの騎馬像から、幹線道路をはずれ、険しいダートを走り、「13世紀のモンゴル村」を目指す。近道を通ろうとするも傾斜がキツク登れず引き戻しながら、約1時間半を掛け到着(12時10分)。到着後すぐに昼食、食事は伝統的なモンゴル料理。塩味の強いミルクティ、牛肉入りのうどん、大きな揚げ餃子?パン、サラダなどが出された。しかし、車に揺られすぐに昼食だったこともあり、残す研修生が多かった。これには作ってくれた方に大変申し訳なかった。
このゲルでは民族衣装に着替え写真を撮ることもできた。また、伊那市から来たと言う、年配のバイクでツーリング中の観光客の方との交流もした。食事後は外に出て「弓体験」、なかなか的に命中せず。
その後、「ラクダ乗り」を体験する予定であったが、ラクダがいなく乗馬体験に変更。再び乗馬ができ、これはこれで喜んでいたようである。また近くの図書館にも寄り、全員が旧モンゴル文字の名前を書いていただき、良い記念となった。
15時、ホテルに向け帰路出発。ウランバートル市内に近づくと大渋滞に巻き込まれる。割り込み等交通マナーの悪さには呆れる。
2時間近くを掛け、17時近くにホテルに到着。男子の体調等ホストファミリーに伝え、17時30頃、研修生を送り出す。

研修7日目 8月5日(日曜日)

今日は、ホストファミリーと過ごす最終日。
研修生たちは、主にお土産の買い物のためデパートやスーパーに連れて行ってもらったようである。
引率者も、チングンさん、ボヤさんに気を遣っていただき、市内美術館等の見学やお土産の買い物などで、1日を過ごした。
明日は帰国。早朝の出発のため、研修生もホテルに泊まることからホストファミリーに送られ、20時15分頃には全員がホテルに到着した。
これでホストファミリーとはお別れになる。ロビーでホストファミリーと、また全員で写真を撮ったり、別れを惜しみ涙ぐむ姿が感動的だった。
最後に、ホストファミリーに対し、研修生を代表し、リーダーのマユがお礼の挨拶をし、次は「佐久市での再会を」ということで締めくくった。ホストファミリーが帰路に就いたのは、22時を回っていた。
その後、研修生はそれぞれの部屋へと移動し、翌日の帰国の準備等を行い就寝。

研修8日目 8月6日(月曜日)

研修最終日、日本へ帰る日。全部屋が4時30分にモーニングコールをお願いしてあったが、起きているか心配もあり、5時頃確認に行ったところ、皆しっかりと起きており、帰り支度も済んでおり安心した。
5時15分にロビーに集合し、お土産でいっぱいになったスーツケースを重量がオーバーしていないか、ロビーに備え付けの秤(はかり)で確認をし、区で用意していただいたマイクロバスに荷物を積み込み、5時30分にホテルを出発し、車中でサンドイッチ等の朝食をとり空港へと向かう。道路は早朝のため混雑もなく6時には空港に到着した。
ここで、研修中は大変お世話になり、また見送りに来ていただいたドルガさん、チングンさん、ボヤさんへお礼とお別れの挨拶をし、搭乗手続きなどを済ませ、8時にモンゴルの地を離れた。
飛行機の中では、これまでの疲れと朝も早かったこともあり、仮眠をとったりしながら、日本時間で13時35分に成田空港へ着陸。日本に戻って来た。
到着後は、荷物の受け取りやウォッカをもらった研修生は税関の手続き等の入国手続き、ドルから円への両替をした。
入国窓口では、前半に添乗いただいた津金さんがお出迎え、南牧村の中学生のカナダ研修への添乗ということだが、飛行機の離陸時間までに余裕があったため、迎えに来たとのこと。・・・感謝。
成田空港15時58分発の京成スカイライナーにて上野駅へ、上野駅発17時38分の新幹線あさま623号で佐久平駅に18時56分に到着。
駅の改札では、出発式同様大勢の皆さんが待っていてくれ、帰着式では、楜澤教育長と元吉ふるさと創生人材育成事業実行員長から、お出迎えの挨拶をいただき、研修生を代表してヒナタが研修中に体験したことなどの報告。また引率者を代表して小林から沢山の方々のお世話により全員元気に帰国する事が出来たことなどの報告とお礼の挨拶をし、19時30分頃、研修生たちは8日ぶりに会う家族とともにわが家へと帰って行った。

あとがき

研修を振り返り、慣れない土地や生活の中で、神経を使い、若干、体調を崩した研修生もいましたが、研修には支障を来たすことなく、全日程を無事終了することができました。
研修中、ホストファミリーやスフバートル区の議長さん、区長さんをはじめ職員の皆様、また通訳の方などに、大変歓迎をしていただくとともに、滞在中はとても親切に面倒を見ていただき感謝の念に堪えません。
8日間、終わってみればあっという間でしたが、研修生全員、日本では決して得ることのできない、いくつもの貴重な体験をし、成長したものと思います。またこれからの人生に大いに役に立つ大変「有意義」な研修になったと思います。
私たち引率者としましても、このような機会を与えてくださった皆様をはじめ、事前研修や本研修に際し、日本やモンゴル国で様々な面でサポートやお世話していただいた方々、そしてモンゴル国での8日間を楽しく共にした7名の研修生、多くの皆様に感謝を申し上げ、研修の報告と致します。

空港での集合写真

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