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佐久鯉を美味しく食べましょう

更新日:2017年1月10日

佐久鯉と地酒のマリアージュはいかが

おすすめ鯉料理

 鯉は、12月から2月頃の極寒期が一年中で一番旨いといわれています。
 引き締まった身に脂がのって、最高のパフォーマンスを見せてくれます。
 冬の寒さを吹き飛ばせるような、脂ののった「うま煮」、「鯉こく」を家族そろって食べましょう。

 また、清流で育った佐久鯉は、泥臭さがなく刺身にしてもおいしく食べられます。
 季節の野菜に鯉の薄造りをのせ、オリーブオイルに醤油とわさびを加えたソースで和えた「佐久鯉の和風カルパッチョ」はいかが。
 料理教室の一品に加えたところとても好評でした。

合わせて佐久の地酒をどうぞ

 鯉は日本酒との相性も抜群です。
 爽やかな酒には冷水で身を引き締めた「あらい」を、力強く飲みごたえのある酒には「鯉こく」、「うま煮」などの濃い味の料理を合わせます。
 佐久13蔵の中から鯉料理にぴったりの地酒を探してみてはいかがでしょう。

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