協力店 直売所 ボランティア 農業祭 郷土料理 地場産品 農業体験 食育

安心安全まるごと食べよう佐久の食 マルシェ・さく
ホーム 地産地消推進プランとは 地産地消推進の店紹介 もっと知ろう佐久の食 ボランティア募集 お問い合わせ


食のカレンダー

米粉に注目!

佐久の伝統食

佐久の主な農林水産物

美しい佐久の田園風景

地産地消の店募集

佐久を食べよう!

佐久の農林水産物

穀類

「大豆」

米の転作作物として集団転作が行われるなど、市内各所で栽培されており、信州味噌と豆腐の原料として利用されています。
特に、佐久市には、信州味噌の発祥の地とされる安養寺があり、自分で育てた大豆を使い味噌を仕込む農家の方も数多く、また、矢島地区では古くからの農家の冬期間の収入源として、豆腐を冬季の寒風にさらして作る凍み豆腐が作られており、現在でも冬になると手作りの凍み豆腐が数件の農家で作られ、好評を得ています。

転作田に作付けされた大豆(矢島地区)
収穫された大豆を使い豆腐や冬場の凍み豆腐が作られています。

「そば」 山間部の水田や畑を中心に、市内各所で栽培されており、多くは7月下旬から8月上旬に播種し、稲刈りの後収穫され、ほとんどは自家用として消費されていますが直売所等で販売されています。
「きび」 きびには鉄分が多く含まれることから、健康食として米に混ぜて炊くため、自家用として栽培されていますが、直売所等でも販売されています。
「その他豆類」

大豆の他、花豆や小豆、青大豆、ウズラ豆、パンダ豆など多くの種類の豆が自家用として各農家で栽培されており、佐久地方では青大豆を浸し豆にしたものが正月の調理のひとつとなっています。また、直売所等でも販売されています。



・水稲
-------------------
・穀類
-------------------
・花き
-------------------
・果樹
-------------------
・野菜
-------------------
・特用作物
-------------------
・畜産
-------------------
・水産物
-------------------


ホーム佐久市農・商・工連携地産地消推進プランとは地産地消推進の店食のカレンダー佐久の農林水産物地産地消推進店募集
ボランティア募集お問い合せ個人情報の取り扱いについて著作権・リンクについてサイトマップ
佐久クラインガルテン望月 佐久物産振興社 おいでなんし!佐久 さくライフ 森林セラピー
佐久市経済部農政課