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はじめに

役割

現状

方針

実践プラン

数値目標

地産地消の店募集

佐久を食べよう!

はじめに

 本プランを実効性あるものとするため、以下のとおり数値目標を設定します。毎年プランの進捗状況を確認し、必要に応じて見直しを行います。

1 地場産品を積極的に購入する市民の割合 (農業祭アンケート結果)

 地産地消推進運動を通して、市民の意識の向上や、地場産品の生産・流通・販売環境の充実を図り、地場産品を積極的に購入する人の割合の向上を目指します。

地場産品をいつも購入している人の割合
36%(平成20年度) ⇒  70%(平成23年度)      
 ※ 農業祭で毎年アンケート実施する



2 学校給食等における地場農産物等の利用割合

 学校給食等における地場農産物等の利用を更に推進するため、利用割合の増加を目指します。

市立小中学校給食における佐久市産農産物等の利用割合
(食材数ベース)
22%(平成20年度) ⇒ 30%以上(平成23年度)
     ※ 地場農産物等が確保できる時期での割合



3 学校給食等の米粉パンの原材料における市内産米の利用割合

 米粉は加工食品に当たり、原産地表示義務のない食品となっているため、現在、学校給食のパン用の米粉については、原料米の産地確認ができず、市内産の米がどの程度使用されているか不明となっています。
市内で製粉する体制を整え、学校給食用米粉パンにおける市内産米粉の利用割合100%を目指します。

小中学校給食の米粉パンにおける市内産米粉の利用割合
(平成20年度時点 不明 ⇒ 100%(平成23年度)



4 地産地消協力店の登録数

 地場産品に接する機会を増やすとともに、農・商・工連携を中心とし、地域一体となって地産地消を進めるため、地産地消協力店の登録数を増やします。

地産地消協力店の登録数
0店(平成20年度) ⇒   30店(平成23年度)



5 地産地消推進ボランティアの登録数

 生産者と積極的にコミュニケーションをとり、地場産品への愛着心を育てるため、地産地消推進ボランティアの登録を促進します。

地産地消推進ボランティアの数
0人(平成20年度) ⇒   20人 (平成23年度)




 

 



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