上信越自動車道 佐久平スマートIC(ETC車専用IC)

周辺施設のご案内

佐久平スマートICから快適にアクセスできる周辺地域の施設などをご紹介いたします。 (マップ内の施設名、アイコンにマウスをあててご覧ください。)

周辺施設のご案内 ◆平尾山公園◆ 佐久平スマートICからエスカレーターで直結した自然豊かな平尾山公園。春から秋にかけて自然体験プログラムやアトラクションが楽しめます。
高さ14メートルの巨大な『カブトムシドーム(開館7月〜8月)』では生きたカブトムシを観察でき、隣接の『昆虫体験学習館』は平尾山周辺の山里に生息する虫たちの生態を学習できます。 ◆佐久スキーガーデン 北パラダ・南パラダ◆ 冬のパラダは八ヶ岳を望む『南パラダ』と浅間山を望む『北パラダ』からなるスキーガーデン。首都圏からゲレンデまで車で100分で乗り入れできるのが魅力。佐久は快晴率90%と高く、しかも佐久平スマートICからエスカレーターで直結しているのでノーチェーンで往復できる気軽さも人気のひとつです。 ◆ひかりごけ【光蘚】◆ 佐久市の『ひかりごけ』は、大正10年に日本で最初に発見されたものとして有名です。洞窟の中にひっそりと自生しており、暗がりに緑色の光を放つ様子がとても神秘的です。国天然記念物指定。 ◆鼻面稲荷神社◆ 日本5大稲荷のひとつである鼻面稲荷神社で2月初めの午の日に開かれる「初午祭」。新しい年の福を祈願して多くの参拝客で賑わう。 ◆佐久市こども未来館◆ 進化する宇宙・地球・生命をテーマに、体験を通して生命の不思議や宇宙と地球の歴史を学ぶことができる未来が詰まった体験ドームです。 ◆佐久市近代美術館◆ 明治以降、現代に至るわが国近代美術の巨匠たちの秀作が展示,収蔵されています。収蔵品は、「油井一二コレクション」を中核とした、日本画、洋画、彫刻、工芸等、近・現代美術を代表する作家の秀作2,300余点。また、佐久平の美術展や児童生徒写生会・作品展を開催、市民の文化向上を担う活動を進め、市民が気楽に参加できる開かれた美術館づくりに取り組んでいます。 ◆駒場公園◆ 創造の森「駒場公園」は市民の文化活動の拠点となっており、さまざまな施設が建ち並ぶ文化公園です。ここには図書館、美術館、創造館、ギリシャ劇場、そして各種スポーツ施設が整い、幅広い世代にわたって利用されています。 ◆長野牧場◆ 市の中央部に広がる、104ヘクタールの緑の絨毯。カラマツ、白樺、桜、アカマツ並木が美しく、春から秋にかけてヤギが放牧されます。散歩やジョギングのコースとして多くの市民に利用されています。 ◆佐久市役所◆ 佐久市は平成17年4月1日に『佐久市・臼田町・浅科村・望月町』が合併し誕生した人口10万の高原都市です。時代とともに多様化する市民の生活とニーズの高度化に十分に対応できる行政を目指し、福祉や生活環境を軸として、行政サービスの向上を計るため、庁内情報化の積極的導入による事務改善や適正な職員配置を進めています。 ◆旧中込学校◆ 日本最初の洋風学校。明治5年(1872年)の学制発布により翌6年9月、中込の少林寺を仮校舎に、「成知学校」が開校となり、男子122人、女子44人、計166人の児童が就学しました。明治8年12月、下中込村出身でアメリカ留学から帰国した市川代治郎の設計建築により、擬洋風建造物「中込学校」は落成しました。国重要文化財国史跡。 ◆コスモス街道◆ 佐久市の東,群馬との境にある「コスモス街道」佐久を象徴するコスモスが9kmも続く。コスモスの花や秋の紅葉の季節は多くの人で賑わい,「コスモス広場」では9月に「コスモス祭り」のイベントも開催。

 更に足を伸ばせば、まだまだ見どころが満載!!   矢印 佐久市観光協会ホームページ


トップページ

トップページスマートIC概要ご利用方法|周辺施設|アクセスマップリンク集お問い合せページ先頭へ戻る

事務局: 長野県佐久市役所 建設部 公園緑地課
〒385-8501長野県佐久市中込3056番地/TEL.0267-62-2111/FAX.0267-63-7750
Copyright (C) 2007 佐久平スマートIC地区協議会 All Rights Reserved.