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水没した太陽光発電設備による感電防止について(注意喚起)

更新日:2019年10月22日

水没した太陽光発電設備による感電防止について

台風19号による浸水被害により、太陽電池モジュール等の発電設備が水没・破損している場合があります。
太陽光発電設備の太陽電池モジュールは大部分がガラスで構成され、モジュールが損壊していても光が当たれば発電することが可能です。
このため、損壊箇所等に触れた場合、感電をする恐れがありますので、浸水や破損した太陽光発電設備には、むやみに近づかないよう、十分ご注意ください。
また、住宅等の復旧作業に当たられる際には、設置事業者に事前確認を行うなど十分ご留意ください。

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電話:0267-62-2917
ファックス:0267-62-2289

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