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令和2年度 佐久市高齢者大学・大学院

更新日:2020年10月27日

活動の様子(その2)

第5回(10/21)

・講義(2)
 「今日の政治をみる視点ーコロナ渦の中で」 信濃毎日新聞社 編集委員 増田 正昭 先生

第4回(10/14.15)

・創作実技(2)
 創作実技は、2日間に分かれて活動を行いました。
 回数は減ってしまいましたが、それぞれの班でできることを協力し合いながら進めていました。

第3回(10/7)

・講義(1)
 「信濃路を歩いた山頭火」 信濃路山頭火の会 堤 隆 先生

高齢者大学再開のお知らせ

開講を見合わせていました令和2年度佐久市高齢者大学・大学院は10月より再開します。
(ただし、今後の新型コロナウイルス感染症の拡大状況によっては再度休止する場合があります。)

第4回(8/19開講予定)中止及び当面の間の開講見合わせについて

8月19日(水曜)開講予定であった、第4回佐久市高齢者大学については、新型コロナウイルス感染症拡大の情勢を受け、中止します。
また、新型コロナウイルス感染症の影響が続いていることから、当面の間開講を見合わせます。

第3回(8/5開講予定)中止について

8月5日(水曜)開講予定であった、第3回佐久市高齢者大学については、新型コロナウイルス感染症拡大の情勢を受け、中止します。

活動の様子

第2回(7/15)

・創作実技(1)

開講にあたっては、新型コロナウイルス感染症の感染予防・拡大防止に留意しながら活動をしていきます。
会場での消毒・検温等に加え、下記のような留意事項に基づき、学生自身や仲間同士でチェックしながら健康で安全な学生生活を目指します。

令和2年度佐久市高齢者大学・大学院が開講しました!

7月1日(水曜)に令和2年度佐久市高齢者大学・大学院の開講式を市民創錬センターで開催しました。

本学は、高齢者の皆さんが各種学習を通じて教養を深め、お互いの仲間づくりを図ることにより、人間性豊かな生きがいある生活が送られるようにすることを目的としています。
本年の開講式の開催にあたっては、新型コロナウイルス感染症の影響により、例年1回で行っていたところを、学生を半分に分け、午前午後の2回行いました。人と人との距離を保ったり、入口での消毒・検温を行ったりするなど、十分な感染予防対策をとりながら開催しました。

今年度の活動においては、少人数の創作実技の活動からスタートをし、活動は原則半日、修了判定も行わないなど、学習計画においても例年とは異なった形となります。また、大学院については単独での開講は見合わせることとなりました。

ただし、今できることから少しずつ、仲間と協力をしながら大切な学生生活を送っていきたいと考えています。特に今年度は学生・院生一人一人が自分や周囲への健康に対して強い意識を持ち、心身ともに健康に活動をしていきたいです。

令和2年度高齢者大学・大学院の開講延期について

5月20日に開講式を予定しておりました高齢者大学及び大学院は、新型コロナウイルス感染症拡大防止のため、開講を延期します。

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お問い合わせ

社会教育部 中央公民館
電話:0267-66-0551
ファックス:0267-66-0553

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