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佐久市過疎地域自立促進計画を変更しました

更新日:2020年5月28日

望月地域は、人口の減少に伴い、昭和45年に過疎地域に指定され、旧望月町において過疎対策が実施され、平成17年の市町村合併以降は佐久市において様々な地域活性化施策を実施してきました。
今後も引き続き、過疎地域として指定を受けている望月地域の振興のため策定した「過疎地域自立促進計画」(計画期間:平成28年度~平成32年度)に基づき、総合的かつ計画的な対策を講じ、住民福祉の向上と交流人口・定住人口の創出を図ってまいります。

佐久市過疎地域自立促進計画の変更(令和2年4月)

望月地域は市内でも特に積雪量が多く、寒冷なエリアであることから、冬季の積雪や凍結等による路面状況の悪化といった問題を解決し、交通安全を図ることが必要です。
過疎対策事業債を活用し、除融雪に必要な設備を整備し、当該設備を貸与して市が管理する道路への凍結防止剤散布委託業務等を実施するため、計画を変更しました。(変更箇所朱書き)

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