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第9回 比田井天来・小琴顕彰 佐久全国臨書展を開催します

更新日:2020年5月26日

「現代の書」を原点から問い直す臨書展

近代で古典学書の方法論を体系的に確立したのは比田井天来です。天来のふるさと佐久市が主催し、佐久市立近代美術館を会場として、天来の推奨した古典体系によって、「現代の書」の原点としての臨書を改めて問い直そうとするのがこの臨書展です。

今年度の変更点

コロナウイルス感染拡大防止のため、今年度の催し物について以下のイベントは中止となります(状況によっては変更となる可能性があります。)。
11月21日(土曜)

  • 開会式
  • 授賞式
  • 揮毫会
  • 祝賀会

11月28日(土曜)

  • ワークショップ

募集要項

作成時期の関係上、上記変更点は反映されておりませんのでご了承ください。

参考手本(小・中学生部)

出品票

以下は団体で出品する際にご提出ください。

開催日程

  • 作品締切 令和2年9月10日(木曜) (必着)
  • 会期 令和2年11月21日(土曜)から12月13日(日曜) (11月24日、30日、12月7日休館)
  • 開館時間 午前9時30分から午後5時
  • 会場 佐久市立近代美術館 (長野県佐久市猿久保35番地5(駒場公園内))
  • 入場無料

臨書とは何か。なぜ必要なのか。臨書に挑戦される方々に向けて、審査員の比田井和子先生よりメッセージをいただきました。

出品に関するお問い合わせ

天来記念館
電話:0267-53-4158

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お問い合わせ

社会教育部 文化振興課
電話:文化振興・文化施設係:0267-62-5535  文化財保護・文化財調査係:0267-63-5321
ファックス:文化振興・文化施設係:0267-64-6132  文化財保護・文化財調査係:0267-63-5322

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