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「渋沢栄一」関係本のコーナーについて

更新日:2021年2月25日

市内4館に渋沢栄一関係本のコーナーを設けました

2月から日本経済の父と称される渋沢栄一を描いた大河ドラマが始まりました。
裕福な農家に生まれた渋沢は、若い頃、年に数回、上州から信州までの道のりを商いのために歩いたといいます。
ドラマタイトルの『青天を衝け』は、19歳の渋沢が内山峡を通った際に詠んだ漢詩に由来しています。
佐久市内山の阿夫利(あふり)神社の横の岩肌には、その漢詩が刻まれた詩碑がたたずんでいます。
中央図書館、臼田図書館、浅科図書館、望月図書館では、渋沢栄一関連の本や観光パンフレットを置いたコーナーを設けました。この機会にお楽しみください。
読みたい本が貸出中の場合は、予約することができます。(詳しくはカンターにお尋ねください。)

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