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埋立ごみの分別

更新日:2018年2月5日

収集の対象となるもの

容器包装プラスチック以外のプラスチック類

PPバンド、バケツ、洗面器、食器、CD、カセットテープ、ハンガー、ストロー、電気を使わないおもちゃ、ビニールひも、タッパー、お弁当箱、フリーザーバッグ、灯油のポリタンク(中身を空にする)等

  • プラマークが無いプラスチック類が対象です。
  • プラマークがあっても、汚れをきれいに落とすことが困難な食用油(サラダ油、オリーブオイル等)の容器は「埋立ごみ」に出してください。

ゴム類、革製品

ホース、ゴム手袋、バッグ、ベルト、靴(革靴、スニーカー、サンダル)等

ふとん(わた、羽毛)、わた類

じゅうたん、ぬいぐるみ、防寒着(はんてん、ダウンジャケット)、キルティング生地等

  • 指定ごみ袋に入らない布団等は、うな沢第2最終処分場へ直接持ち込んでください。
  • マットレスは受け入れできません。(分解しても収集不可)民間の廃棄物処理業者へ依頼し、適切に処分しましょう。

陶磁器類

茶碗、食器、植木鉢等

蛍光灯、乾電池

ボタン電池は安全性が確認されていないため、販売店へ。

ガラス類

コップ、ガラスケース(水槽等)、化粧品のびん、割れたびん、油の容器、クリスタル製品、耐熱ガラス等

  • 雑びんは資源回収へ。
  • 生きびんは酒類販売店等で引き取ってもらってください。

その他

傘、ペット用砂(可燃性のものは可燃ごみへ)、使い捨てカイロ、保冷剤、乾燥剤、灰(火災防止のため水で濡らす)、雨合羽、100円ライター(火災防止のため必ずガスを抜く)、台所用スポンジ、ブルーシート(レジャーシート)、不織布(未使用のマスク、バッグ等)、ストッキング、シリコン製品、ナイロン製品

  • スポンジ類は、おおよそ手のひらサイズ程の小さな製品のみ受け入れ可能です。マットレスやソファの中身等の大きなスポンジ製品は、民間の廃棄物処理業者での処分をお願いします。(小さく切っても埋立ごみへ出すことはできません)
  • 家具類(マットレス、ベッド、ソファ等)や建築廃材(波板、断熱材、塩ビ管、サッシ等)、小型家電(電気・電池を使う製品)は、分解しても受け入れできません。家具類、建築廃材は民間の廃棄物処理業者へ依頼し、適切に処分しましょう。小型家電は、うな沢第2最終処分場または市役所本庁舎、臼田・浅科・望月支所で無料引取を実施しています。(市役所及び支所で引き受けできる小型家電は、サイズの小さなものに限ります)

分け方、出し方

指定袋へ氏名を記入しましょう

埋立ごみ専用指定袋へ氏名を記入してください。
ごみが回収されずに残された場合、氏名が記入されていないと誰のごみか分からず、地域の皆さんに大変な迷惑がかかります。

指定袋に入れ、決められた日にごみステーションへ出しましょう

ごみカレンダーで決められた日に、ごみステーションへ出してください。

分別ワンポイント

スプレー缶、カセットガスボンベの混入に気を付けましょう

スプレー缶等は、火気のない戸外で完全にガスを抜き、穴を開け、資源物(スチール、アルミ)へ分別をお願いします。
火災の原因となるため、特に気を付けましょう。

スチール・アルミ類や小型家電の混入に気を付けましょう

フライパンや鍋、ラジカセや電子レンジ等は、それぞれ資源物(スチール、アルミ)や小型家電に分別をお願いします。
小型家電は、うな沢第2最終処分場または市役所本庁舎、臼田・浅科・望月支所で無料引取を実施しています。(市役所及び支所で引き受けできる小型家電は、サイズの小さなものに限ります)

袋を二重にしないようにしましょう

ごみを新聞紙や肥料袋等で二重に包まれると、外見で分別の確認ができず、危険物が埋立処理場へ持ちこまれる原因となります。
やむを得ず袋で包む場合は、中身が確認できる透明な袋を使用してください。
火災の予防のため、ご協力をお願いします。

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お問い合わせ

環境部 生活環境課
電話:0267-62-3094
ファクス:0267-62-2289

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