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特定外来生物(植物)実態調査結果

更新日:2015年3月18日

調査目的

 特定外来生物による生態系等に係る被害の防止に関する法律により指定されている特定外来生物(植物)のうち、長野県内で生息が確認されているアレチウリ、オオキンケイギク、オオハンゴンソウ、オオカワヂシャ、アゾラ・クリスタータの5種を調査対象とし、その生息状況について実態調査を行い、特定外来生物対策の基礎データとすることを目的として実施しました。これらのデータは、特定外来生物対策のみならず、今後の生物多様性の保全、生物多様性地域戦略策定等の施策を展開する上での基礎データとなりうるものであります。
 市内では、アレチウリ、オオキンケイギク、オオハンゴンソウの3種の生息が確認されました。

平成26年度 特定外来生物実態調査(植物)報告

詳細については、実態調査概要版をご覧ください。
さらに、詳しく知りたい方は、実態調査報告書(本体版)をご覧ください。

「特定外来生物ってなんだろう?」リーフレット

市内実態調査結果に基づき、啓発用リーフレットを作成しました

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お問い合わせ

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電話:0267-62-2917
ファックス:0267-62-2289

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