このページの先頭です
このページの本文へ移動

消費者庁・国民生活センターからの情報提供

更新日:2022年8月3日

消費者庁・国民生活センターからの注意喚起情報についてお知らせします。

【令和4年7月28日】人気アウトドア用品公式通信販売サイトを装った偽サイトに関する注意喚起

令和3年の秋以降、アウトドア用品を取り扱う公式通信販売サイトを装った偽サイトで商品を注文してしまったなどの相談が、各地の消費生活センター等に数多く寄せられています。
外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。消費者庁ホームページ(外部サイト)

【令和4年7月20日】子どもの転落事故に注意!

消費者庁が実施した調査では、乳幼児の育児経験がある消費者の約4割が子育て中に転落事故の経験があり、その約3割が医療機関を受診した経験があると回答しています。
外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。消費者庁ホームページ(外部サイト)

【令和4年7月14日】急増!海産物の電話勧誘販売・送り付けトラブル

全国の消費生活センター等に寄せられる、海産物の電話勧誘販売や送り付けのトラブルに関する相談が急増しており、2021年度は5,000件を超え、前年度に比べて2倍を超えています。
外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。国民生活センターホームページ(外部サイト)

【令和4年6月16日】国民生活センターと消費者庁をかたる偽ハガキにご注意ください

 全国の消費者宛てに、国民生活センターと消費者庁をかたるハガキが届いています。
外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。国民生活センターホームページ(外部サイト)

【令和4年4月26日】固定電話のIP網移行等に便乗した光回線などの販売勧誘に注意

NTT東日本およびNTT西日本は2024年1月以降、固定電話のIP網への移行に伴い同社の局内設備の切替を予定していますが、これに便乗した光回線などの勧誘が見られますので、十分に注意しましょう。
外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。国民生活センターホームページ(外部サイト)

【令和4年4月13日】簡単な作業で稼ぐことができる「副業」の「マニュアル」に関する注意喚起

令和元年から令和3年の夏までにかけて、簡単な作業をするだけで「誰でも1日当たり数万円を稼ぐことができる」などというLINEのメッセージによる勧誘を受け「副業」の「マニュアル」を購入してしまったが、実際の「マニュアル」に記載された「副業」の内容は告げられたものとは異なっていたなどという相談が、各地の消費生活センター等に数多く寄せられています。
外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。消費者庁ホームページ(外部サイト)

令和3年度

【令和4年3月24日】「磁石」や「吸水樹脂ボール」の誤飲に注意

消費者庁において「磁石」や「吸水樹脂ボール(水で膨らむボール状の樹脂製品(玩具を含む))」などの事故について、事故防止の観点から誤飲した場合の危険性、身近にある製品例、事故事例、注意ポイントなどをまとめ公表しています。
外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。消費者庁ホームページ(外部サイト)

【令和4年3月23日】違法な貸付(ファクタリング等)や悪質な金融業者にご注意ください!

「先払い買取現金化」「後払い現金化」「給与ファクタリング」等の違法な貸付や悪質な金融業者にご注意ください
外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。消費者庁ホームページ(外部サイト)

【令和4年3月9日】人気ブランド公式通信販売サイトを装った偽サイトに関する注意喚起

令和3年の春以降、家電製品、台所用品、生活雑貨などの公式通信販売サイトを装った偽サイトで商品を注文してしまったなどの相談が各地の消費生活センター等に数多く寄せられています。
外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。消費者庁ホームページ(外部サイト)

【令和4年2月28日】18歳から“大人” 18歳・19歳に気を付けてほしい消費者トラブル 最新10選

2022年4月から、成年年齢が20歳から18歳に引き下げられます。
全国の消費生活センター等に寄せられる相談をみると、20歳代の相談件数は未成年者と比べて多く、契約金額も高額になっています。
今回、国民生活センターでは、全国の消費生活センター等に寄せられた相談やこれまでの若者関連の公表資料などから、新たに成年になる18歳・19歳の方に向けて特に気を付けてほしい消費者トラブルをまとめました。
外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。国民生活センターホームページ(外部サイト)

【令和4年2月25日】鍵の開錠・修理等に関する役務の取引に関する注意喚起

消費者庁は、「鍵のレンジャー」、「鍵のレスキュー」、「鍵の出張24時間センター」、「鍵の110番24時間」、「鍵のラッキーセブン」、「カギの24時間救急車」、「カギの110番」、「鍵の110番救急車」と称して行われる鍵の開錠・修理等に関する役務の取引に関する注意喚起を行いました。
外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。消費者庁ホームページ(外部サイト)

【令和3年12月9日】「光回線をアナログ回線に戻せば料金が安くなる」という勧誘にご注意ください

 インターネットの光回線の契約をしている消費者に対して、「アナログ回線(アナログ電話)に戻せば料金が安くなる」などと勧誘し、手続き代行やオプションサービスの料金として高額な請求をするいわゆる「アナログ戻し」のトラブルが増えています。
外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。国民生活センターホームページ(外部サイト)

【令和3年12月16日】スケートボード類での事故に関する注意喚起

スケートボード類は、遊んでいて転ぶことは避けられません。その際に、手をついて腕を骨折したり、頭に衝撃が加わって脳に損傷が生じるなど、重大なけがが発生することがあります。
スケートボード類に限らず、遊びやスポーツには一定のけがを負うリスクがありますが、スケートボード類でどのようなけがが発生するか十分に知った上で、けがを最小限にする事前の準備が大切です。
外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。消費者庁ホームページ(外部サイト)

【令和3年11月25日】百貨店の名称をかたる偽通販サイトにご注意ください

全国の消費生活センター等には、「SNS等で、百貨店の支店や免税店が閉店になること等を理由に、高級ブランド品を大幅な値引きで販売するという広告から、大手百貨店をかたる偽通販サイトに誘導されて商品を注文してしまった」というインターネット通販に関する相談が寄せられています。
外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。国民生活センターホームページ(外部サイト)

【令和3年11月19日】副業ビジネスを紹介する事業者に関する注意喚起

写真を貼り付けるだけの簡単な作業で儲かるとする、いわゆる副業ビジネスを紹介するLINEメッセージなどをきっかけに、最初に7,000円程度のテキスト教材を購入させた後、電話勧誘により、著しく高額なサポートプランの契約を締結させられたという相談が、各地の消費生活センター等に数多く寄せられています。
外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。消費者庁ホームページ(外部サイト)

【令和3年11月18日】フリマアプリでの架空取引を持ちかける手口に注意

全国の消費生活センター等には、フリマアプリで架空取引を持ちかけられたという相談が寄せられています。
これは、主にもうけ話の取引ツール等の代金の支払いを、フリマアプリでの架空取引で支払わせる手口です。

  • フリマアプリでの架空取引を持ちかけられてもハッキリと断ってください。フリマアプリ運営事業者から規約違反を問われる恐れもありますので、架空取引を持ちかけられても、絶対に応じないようにしてください。
  • 架空取引を持ちかけられる手口は、バイナリーオプションの取引ツールや情報商材の取引で多くみられます。うまい話にはのらないで!

外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。国民生活センターホームページ(外部サイト)

【令和3年10月7日】予期せぬ“サブスク”の請求トラブルに注意!

「サブスクリプション(以下、「サブスク」という)」とは、定められた料金を定期的に支払うことにより、一定期間、商品やサービスを利用することができるサービスのことです。
一般的に、一度契約をすると、解約しない限り自動的に支払いが継続されます。
インターネット上での申し込みが多く、中には契約内容等を正しく認識していないまま契約し、請求に気づいてトラブルになるケースもみられます。
外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。国民生活センターホームページ(外部サイト)

【令和3年9月29日】国の行政機関が行う統計調査を装った「かたり調査」にご注意ください

「かたり調査」とは、行政機関が行う統計調査であるかのような、紛らわしい表示や説明をして、世帯等から個人情報等を詐取する行為のことです。
「かたり調査」は、統計調査の実施を妨げるだけでなく、詐欺やその他の犯罪にもつながりかねないので、ご注意ください。
外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。消費者庁ホームページ(外部サイト)

【令和3年9月15日】住宅の売却、資産の管理に絡む契約は慎重に!

住宅の売却、資産の管理に関する契約トラブルは、高齢者の今後の生活に著しい支障を及ぼすおそれがありますので、このような契約はくれぐれも慎重に行うようにしましょう。
外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。消費者庁ホームページ(外部サイト)

【令和3年9月10日】コンタクトレンズによる眼障害について

コンタクトレンズは視力補正を目的としないカラーコンタクトレンズも含めて医療機器(高度管理医療機器)であり、適正に使用しなければ眼障害を引き起こす可能性があり、実際に事故も起こっています。
外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。消費者庁ホームページ(外部サイト)

【令和3年9月2日】保険金で住宅修理ができると勧誘する事業者に注意

「火災保険を使って自己負担なく住宅の修理ができる」や「保険金が出るようサポートする」など、「保険金が使える」と勧誘する住宅修理サービスに関する相談が急増しています。
外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。国民生活センターホームページ(外部サイト)

【令和3年8月25日】携帯発電機やポータブル電源の事故に注意

災害時の備えなどにより、携帯発電機やいわゆるポータブル電源の需要が高まっています。
一方で、地震、台風、暴風雪の自然災害による停電時など、屋内で携帯発電機を使用したことによる一酸化炭素(CO)中毒が疑われる死亡事故が発生しています。
外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。消費者庁ホームページ(外部サイト)

【令和3年7月21日】フリーマーケットサイトにおける健康食品の偽物の販売に関する注意喚起

デジタルプラットフォーム事業者が提供するフリーマーケットサイトにおいて、健康食品(サプリメント)の偽物が販売されていた旨の情報が消費者庁に寄せられました。消費者庁が調査を行ったところ、消費者の利益を不当に害するおそれのある行為(消費者を欺く行為)を確認したため、消費者安全法(平成21年法律第50号)第38条第1項の規定に基づき、消費者被害の発生又は拡大の防止に資する情報を公表し、消費者の皆様に注意を呼びかけます。
外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。消費者庁ホームページ(外部サイト)

【令和3年7月7日】御家庭内での子どもの溺水事故に御注意ください

子どもが浴室で溺水し死亡する事故が多く発生しています。
外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。消費者庁ホームページ(外部サイト)

【令和3年6月25日】新型コロナウイルスに対する予防効果を標ぼうする健康食品の表示に関する改善要請及び一般消費者等への注意喚起

消費者庁は、今般の新型コロナウイルス感染症の拡大に乗じ、インターネット広告において、新型コロナウイルスに対する予防効果を標ぼうする健康食品に対し、緊急的措置として、景品表示法(優良誤認表示)及び健康増進法(食品の虚偽・誇大表示)の観点から表示の適正化について改善要請を行うとともに、SNS等を通じて一般消費者等への注意喚起を行いました。
外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。消費者庁ホームページ(外部サイト)

【令和3年6月16日】後払い現金化に関する注意喚起

「後払い現金化」とは、形式的には後払いによる商品売買ですが、商品代金の支払に先立ち、商品の購入者が金銭を受け取り、後日、給料日等に商品代金を支払うことを指し、商品代金と先に受け取った金銭との差額が高額となる傾向があります。商品の価値と販売価格が必ずしも見合っておらず、また、利用者も商品を購入することを目的とせず、「現金」をすぐに受け取ることが目的となっている傾向も見られます。
外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。消費者庁ホームページ(外部サイト)

【令和3年6月3日】情報商材や暗号資産(仮想通貨)のトラブルに関する注意喚起

情報商材や暗号資産(仮想通貨)のトラブルが、10~20歳代の若者に増えています。
外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。国民生活センターホームページ(外部サイト)

【令和3年6月3日】家庭用蓄電池の勧誘トラブルに関する注意喚起

全国の消費生活センター等には家庭等で利用する据置型蓄電池(以下、家庭用蓄電池)に関する相談が多く寄せられています。
外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。国民生活センターホームページ(外部サイト)

【令和3年6月2日】子どもの歯磨き中の喉突き事故などに気を付けましょう

むし歯予防や口の中の衛生の為、歯磨きは大切な生活習慣です。
子どもにとっても歯磨きは毎日の習慣である一方で、歯ブラシをくわえたまま転倒し、喉を突くなどの事故情報が、医療機関から寄せられています。
外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。消費者庁ホームページ(外部サイト)

【令和3年4月30日】有名なブランドのロゴを盗用した偽の通信販売サイトなどに関する注意喚起

令和2年の冬以降、通信販売サイトで、調理器具、クッション、電動自転車、生活雑貨などを注文して代金を支払ったものの、商品が届かないなどの相談が、各地の消費生活センター等に数多く寄せられています。
外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。消費者庁ホームページ(外部サイト)

【令和3年4月28日】圧力鍋を安全に正しく使用しましょう

圧力鍋には調理時間を短縮できるなどのメリットがある一方、使い方を間違えると大きなけがにつながることがあります。取扱説明書や注意表示をよく読んで使用し、事故を防ぎましょう。
外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。消費者庁ホームページ(外部サイト)

【令和3年4月28日】無在庫での転売ビジネスのノウハウを提供するなどとうたい、多額の金銭を支払わせる事業者に関する注意喚起

無在庫での転売ビジネスのノウハウを提供するなどとうたい、多額の金銭を消費者に支払わせる事業者に関する相談が、各地の消費生活センター等に数多く寄せられています。
外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。消費者庁ホームページ(外部サイト)

お問い合わせ

環境部 生活環境課
電話:0267-62-3094
ファックス:0267-62-2289

お問い合わせはこちらから

本文ここまで

ページの先頭へ