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ペットボトル(資源C)の分別

更新日:2018年2月5日

収集の対象となるもの

清涼飲料水、醤油、みりん、焼酎等の、ペットボトル識別表示マークがついているボトル

収集の対象とならないもの

  • プラスチック製包装容器の識別表示マーク(プラマーク)がついている、プラスチック製のボトル(洗剤、シャンプーなどのボトル)
  • 汚れがひどいペットボトル
  • 工作等で、細かく切り刻まれたペットボトル
  • ラベルがついたままのペットボトル

分け方、出し方

識別マークを確認しましょう

識別マークの横に、使われている部位が表示されています。(マークの上や下に表示されている場合もあります)

識別マークに従い、分別しましょう

1.キャップを外し、必ずラベルをはがしてください。
2.ボトルは中をゆすいでから乾燥させ、ペットボトル(資源C)へ分別してください。
3.キャップとラベルは、容器包装プラスチック(資源E)へ分別してください。

ペットボトルのラベルは、必ずはがしましょう。

佐久市では、ペットボトルのラベルはつけたままでも収集を行っていましたが、ペットボトルの処理費用の高騰に伴い、平成31年4月1日からは必ずラベルをはがしていただくよう、分別方法を一部変更しました。
市民の皆様にはご面倒おかけしますが、効率的なリサイクルを行うためご協力をお願いします。

分別ワンポイント

  • ラベルがはがしにくい時は、ボトルを少しつぶしてみましょう。
  • ボトルの中栓や取っ手、キャップを外したあとに残るリングは、つけたまま出すことができます。
  • 全面が糊付けしてある大きなラベルは、無理にはがしていただく必要はありません。

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お問い合わせ

環境部 生活環境課
電話:0267-62-3094
ファックス:0267-62-2289

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